COREPLUS1(コアプラスワン)

必須アミノ酸BCAA+新世代アミノ酸OCAA 極限を超えたパフォーマンスがそこに

必須アミノ酸BCAA+新世代アミノ酸OCAA 極限を超えたパフォーマンスがそこに

必須アミノ酸BCAA+新世代アミノ酸OCAA 極限を超えたパフォーマンスがそこに

開発者から皆様へ

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メディア情報メディア情報
TARZAN No. 719

TARZAN No. 719

トレラン特集で、TARZAN5月25日発売分にアミノサウルスを掲載していただきました。

TARZAN No. 718

TARZAN No. 718

BCAAの商品紹介で、TARZAN5月11日発売分に掲載していただきました。

日本一ハードなハーフマラソンに協賛

日本一ハードなハーフマラソンに協賛

京都高雄マウンテンマラソンにて優勝者含め年代別1位〜3位の方に商品提供。

今のアミノ酸サプリメントに満足していますか?

今のアミノ酸サプリメントに満足していますか?

そんな時はアミノサウルスが解決します

必須アミノ酸BCAA +新世代アミノ酸OCAA 実感の黄金比率を実現

必須アミノ酸BCAA +新世代アミノ酸OCAA 実感の黄金比率を実現

アミノサウルスは、持久力と回復を狙う成分のみを高配合

アミノサウルスは、持久力と回復を狙う成分のみを高配合

アスリートからの体験の声アスリートからの体験の声

トライアスロン元オリンピック代表選手 鉄人 山本良介トライアスロン元オリンピック代表選手 鉄人 山本良介

サブ3ランナー 現役医師 西村殊寛サブ3ランナー 現役医師 西村殊寛

サブ3ランナー ウルトラ118kmフィニッシャー 経営者 嵜本晃次サブ3ランナー ウルトラ118kmフィニッシャー 経営者 嵜本晃次

サブ3ランナー医師もオススメサブ3ランナー医師もオススメ

お客さまの声お客さまの声
お客さまアンケート
小島隼人

アミノサウルスを取り始め、後半に強くなったと感じてます!
レース前と30km地点で飲みますが35km以降で感じる足の張りが軽減しました。
日頃から摂取して筋持久力がついて来てるのだと思います!
また飲みやすく私の周りのサブ3ランナーにも勧めています!
今後とも是非愛用したいと思っています。

お客さまアンケート
髙橋美南

アミノサウルスのパインの味が大好きで、牛乳や豆乳と一緒に飲むのがオススメです!
レース前やレース後に回復促進のために飲むことになりましたが、ダンゼン体の軽さが違います!!
先日の柴又100kmマラソンのあとも、2袋飲みましたが長距離にも関わらず筋肉痛もなく元気に過ごせてます!

お客さまアンケート
芦野さやか

アミノサウルスを週末のロング走やレースの前後に必ず飲んでいますが、
飲まなかった時との回復スピードが違うなと感じています!
走っている時の疲労感や体の動きのスムーズさもまったく違いますが
一番は後半にパワーが落ちず強くなってきている感覚があります。
もともとサプリ類が苦手でしたが、味も美味しくて続けられています!

お客さまアンケート
大道武史

ここ4年ほどPB更新から遠退いていた状態でしたが、
この京都マラソンで15kmと35km地点で、アミノサウルス摂取にて、
いつもの後半の失速を回避でき、念願のサブ3.5を達成することが出来ました!
この時、IPS細胞の山中教授と横並びでゴールすることも出来て感動も倍増でした。

お客さまアンケート
中島弘貴

アミノサウルスを飲み始めてから、以前に比べ疲労がすぐに抜けるようになりました!
普段は回復するのに3日〜4日かかっていましたが最近は2日間完全休養すればわりと動くようになりました。
これは試合前後、練習後にアミノサウルス飲んでるおかげかもしれないです。
本当に回復が早いのは実感しているので今後も飲んでいきたいと思います。

驚異の進化をとげたサウリスト達のアミノサウルスメソッドをインスタにて公開!驚異の進化をとげたサウリスト達のアミノサウルスメソッドをインスタにて公開!

アミノサウルスの3つのこだわりアミノサウルスの3つのこだわり

1.1つのスティックに4000mgの含有量1.1つのスティックに4000mgの含有量

2.国産原料・国内製造へのこだわり2.国産原料・国内製造へのこだわり

3.美味しさ・続けやすさを追求3.美味しさ・続けやすさを追求

よくあるご質問よくあるご質問

よくあるご質問よくあるご質問

商品情報商品情報

商品概要商品概要

【お召し上がり方】
栄養補助食品として運動前、運動中、運動後など、1日1〜3包を目安に、水などと一緒にそのままお飲みください。
【注意事項】
●原材料をご確認の上、食品アレルギーがご心配な方は、ご利用をお控えください。
また、体質や体調によってまれに身体に合わない場合(かゆみ、発疹、胃腸の不快感など)がありますので、
その際はご利用をおやめください。
●妊娠・授乳中の方、小児のご利用はお控えください。
●お薬をお服用中あるいは通院中の方は、医師・薬剤師とご相談の上、お召し上がりください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
●1日の目安量を参考に、摂り過ぎにならないよう注意してご利用ください。

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